費用

タブレット タイムレコーダーは、ライセンス販売方式のiPadアプリです。

月額費用などは、一切必要ありません。
また、タイムカードなどの消耗品も不要です。

3人までは無料

3人までは、すべての機能を無料で利用できます。期間の制限もありません。
タブレット タイムレコーダーは、App Storeから無料でダウンロードできます。
まずは無料で使える範囲内で十分にお試しください。

価格

10,800円(10人分のライセンス)

ライセンスは10人単位の販売で、10,800円です。

例えば11人で利用する場合には、20人分のライセンス(21,600円)を購入いただきます。

ライセンスは追加購入可能です。利用者数が増えたら、増えた分だけ追加で購入することができます。

購入は、アプリ内からの操作で、App Storeでのクレジット決済となります。

(App Storeでは、クレジットカードの他、iTunes Cardを利用することも可能です。iTunes Cardは、コンビニや量販店、ネットショップなどで購入できます。)

クラウド勤怠管理システムとの比較

タブレット タイムレコーダーは、初期費用のみで利用できます。
このため、月額方式のクラウド勤怠管理システムと比較すると、累積費用の差は年々大きくなっていきます。

また、タブレット タイムレコーダーの初期費用を1人1ヶ月あたりの費用に換算すれば、使えば使うだけ安くなっていく計算となります。

利用者数と、比較検討している勤怠管理システムの1人あたりの月額費用を入力してみてください。

(タブレット タイムレコーダーでは、 iPad1台で利用できる人数=購入上限は300人です。上限以上の人数で利用する場合には、複数台のiPadを利用します。ただし、複数のiPad間でデータを共有することはできません。各iPad独立で利用し、給与計算ソフトでデータを統合するといった運用となります。)

累積費用の比較:タブレット タイムレコーダーとクラウド勤怠管理システム(表)
累積費用の比較:タブレット タイムレコーダーとクラウド勤怠管理システム(グラフ)
累積費用の比較: 利用期間中に必要となる総費用の比較。 タブレット タイムレコーダーは初期費用のみなので、何年経っても総費用は変わらない。 クラウド勤怠管理システムは利用期間が長くなるほど総費用が多くなる。