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2019.08.07/

【連携解説】PCA給与/給与じまん|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

出力されたデータは、ご利用の給与ソフトでそのまま取り込み、給与計算に利用することが可能です。

この記事では、「PCA給与/給与じまん」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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2019.07.24/

【連携解説】給与大臣|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

出力されたデータは、ご利用の給与ソフトでそのまま取り込み、給与計算に利用することが可能です。

この記事では、「給与大臣」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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2019.07.23/

タブレット タイムレコーダーのユーザーレビュー紹介

ITreviewのスクリーンショット

「ITreview」というサイトはご存知でしょうか? 

「ITreview」は1万件を超えるユーザーレビューをもとに、ビジネス向けのソフトウェアやクラウドサービスを比較できるサイトです。弊社の勤怠管理アプリ「タブレット タイムレコーダー」も掲載していただいています。
今回は、その「ITreview」に掲載されているタブレット タイムレコーダーのユーザーレビューを紹介していきます。タブレットタイムレコーダーの導入を検討している方や、他ユーザーの評価が気になる方は、ぜひご覧ください。

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2019.06.28/

【クラウド勤怠管理システムと比較】月額無料のiPadアプリのメリット・デメリット

こんなクラウド勤怠管理システムをお使いの方向け

クラウド勤怠管理システムを利用中、あるいは導入を検討中の方へ。

クラウド勤怠管理システムの利用を続ける中で(検討を進める中で)、おそらく以下のような悩みが出てくるのではないでしょうか。
 「月額利用料を払い続ける必要があり、長期利用で費用がかさむ」
 「サーバー障害やネットワークの不調で利用できないことがある」

クラウド勤怠管理システムの中では、この悩みを解決できるシステムはなかなか見つかりませんが、クラウドではない勤怠管理システムにまで視野を広げると、その悩みを解決できるシステムがあります。費用は払いきり(初期費用のみ)で格安、ネットワークの状態によらずいつでも利用可能、さらに+αの機能を持つ勤怠管理システム、それが、iPadアプリ「タブレット タイムレコーダー」です。

この記事では、クラウド勤怠管理システムと比較して、タブレット タイムレコーダーを利用するメリット・デメリットについて紹介します。先に結論を述べると、どうしてもクラウドでなければならない理由がないなら、費用が圧倒的に節約できる上に+αの機能も充実しているタブレット タイムレコーダーがオススメです。
あなたの会社のルールやニーズと照らし合わせながら、この記事をご一読いただけたら幸いです。クラウド勤怠管理システムを利用中の方も、検討中の方も、ぜひタブレット タイムレコーダーをご検討ください。

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2019.06.18/

【連携解説】汎用フォーマット|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

任意の形式に設定できる汎用フォーマットを用いることで、給与計算をExcelなどで行っている場合にも、Excelなどで集計しやすいように項目の有無や並び順を自由に設定することが可能です。

また、タブレット タイムレコーダーが連携している給与ソフト以外をお使いの場合も、汎用フォーマットを使って、お使いの給与ソフトに合わせて設定することができます。

この記事では、「汎用フォーマット」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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2019.06.18/

【連携解説】給料らくだ|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

出力されたデータは、ご利用の給与ソフトでそのまま取り込み、給与計算に利用することが可能です。

この記事では、「給料らくだ」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

なお、同社製品の「かるがるできる給料」は、勤怠データのインポートに対応していないため、連携することができません。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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2019.05.31/

【連携解説】TKC 戦略給与情報システム|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

出力されたデータは、ご利用の給与ソフトでそのまま取り込み、給与計算に利用することが可能です。

この記事では、「戦略給与情報システム(PX2)」「戦略給与情報システム(PX4クラウド)」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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2019.05.31/

労働契約法(全文)

みなさんは「労働契約法」という法律を知っていますか?

労働法制を構成する法律には労働基準法、労働安全衛生法、労働組合法など様々ありますが、その中でも労働契約法は特に新しく、平成19年(2007年)に制定されています。
当時の制定の背景には、景気の悪化に伴う非正規雇用の増加や、リストラによる解雇など「個人 対 事業主」というかたちの個別労働紛争の増加があります。
従来多かった「組合 対 事業主」のタイプの争い(集団的労働紛争)とは異なり、個別労働紛争の解決に関するルールは労働基準法やその他の法律にはあまり規定されておらず、それを補う目的で労働契約法が制定されました。

以下に労働契約法の全文を読みやすくまとめてみました。
労務・人事の実務においては、特に就業規則変更や有期労働契約に関する規定が重要です。
全22条とさほど長くないので、一度全体を眺めてみるのも良いでしょう。

(掲載内容は、2019年5月時点のものです。)

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2019.05.10/

【集計ルール設定:休憩】
休憩時間を休憩打刻に基づいて集計する

タブレット タイムレコーダーでは時間数や日数・回数の集計ルールをきめ細かく設定できます。このシリーズでは、具体的な集計ルールを取り上げてその設定方法を紹介していきます。集計設定時にご不明な点がありましたら、このシリーズをご覧ください。
この記事では、休憩を打刻によって記録する方法とその場合の設定方法を解説します。その他の集計ルール設定については【目次】集計ルール設定の解説記事一覧をご覧ください。

休憩打刻とは

休憩時間を記録するため休憩前後に行う打刻を休憩打刻といいます。例えば、13:17~14:12に昼休憩、16:08~16:27に小休憩を取った場合を考えます。休憩打刻した場合は、メンバー別詳細画面が下の図のようになります。


休憩打刻をしなくても拘束時間数や時間帯から休憩時間を自動集計することもできます。しかし、毎日業務の都合などで休憩の長さや回数が変わったりする場合には休憩前と後に打刻を行うと、打刻に基づいた休憩時間の集計が可能です。

この記事では、2章で休憩時間を打刻に基づいて集計する設定方法を紹介します。また、休憩開始・終了時の打刻まるめや時間まるめの考え方は様々です。3章では休憩時間を打刻に基づいて設定する場合の打刻まるめ/時間まるめの設定方法例を紹介します。
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2019.04.26/

【連携解説】人事労務 freee|勤怠アプリ「タブレット タイムレコーダー」と給与計算ソフト

タブレット タイムレコーダーは、設定に従って勤務実績を自動で集計し、給与ソフト向けのデータを出力することができます。

出力されたデータは、ご利用の給与ソフトでそのまま取り込み、給与計算に利用することが可能です。

この記事では、「人事労務 freee」向けの設定方法と注意事項を紹介します。

タブレット タイムレコーダーが対応している他の給与ソフトについては「【目次】アプリで勤怠管理|給与計算ソフト向け設定|タブレット タイムレコーダー」にまとめられています。

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